国学院久我山の応援歌「一本」が耳に残るけど、原曲は?

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なみ

夏の風物詩、甲子園
高校球児の真剣勝負に
TVに釘付け‥

アルプススタンドの応援も
各高、いろいろと工夫していますが、
応援歌はどれも素晴らしいですね。

で、そんな応援歌の中でも
耳に残るテーマがありました。

国学院久我山の応援歌、一本
ちょっと悲しげなメロディーが
いまでも気になって調べてみると‥

そう、あのタッチの挿入歌だんたんですね。

星のシルエット(和也のテーマ)





国学院久我山 得点呼び込む“魔曲”【2019夏の甲子園】

2019年夏の甲子園に出場する国学院久我山高校(西東京代表)。演奏されると不思議と得点が入るチャンステーマがあります。吹奏楽部の練習風景を取材しました。記事は8月3日の東京新聞夕刊で。8月9日の東京中日スポーツ紙面では、前橋育英戦突破の詳報とともに魔曲を取り上げています。


星のシルエット ~和也のテーマ~

アーティスト:岩崎 良美
アルバム:タッチ
作詞:康 珍化
作曲:芹澤 廣明/馬飼野 康二
発売年:1990

ある時不思議な気持ちを感じてみたり
自然に結んだリボンがほどけた時は
僕の合図だよ

紅茶のカップに涙が輪を描いた時
だれかにやさしく抱かれている気がしたら
僕の合図だよ

ねえ 離れていても
君 守られてるよ
とても強い愛の力で

ねえ さがしてごらん
ほら 今僕がどこに
いるのか

ひとりきりじゃないよ
さびしい時は
テラスに星くず届けてあげる
愛しているよ

ひとりきりじゃないよ
いつでも僕がちかくに
ねえ いるよ

星のシルエット ~和也のテーマ~ Youtube

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