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このサイトでは、仕事のこと、家庭のこと、恋愛のことなどなど さまざまな思いを、いろいろな情報とともに綴っていきたいと思います。
次長の後楽なおはなし
大切なものは、「なんとかしたい」という情熱なんだよ!
いろいろ意見はあると思いますが、‥‥
でも、とどのつまり
大切なものは、「なんとかしたい」という情熱だと思います。
夢の中まで、どうすればうまくいくんだろうと、考えてしまう、
そんな情熱をもっているかどうかだと思います。
どんな知識をもっているとか、どんな技術があるとか
そんなことは関係ないとはいいませんが、
「なんとかしたい」「成し遂げたい」という情熱には
適わないと思っています。
昔からの、個人的な信念です。
それは、まずは、希望すること、望むこと。
これがスタートです。
この思いの強い人が、結果的に、夢を実現していると
思います。
人の熱い思いは、やがて形になる
そんなことを経験的に学びました。
真に総理にふさわしい人物、建築家 安藤忠雄
東京大学特別栄誉教授。21世紀臨調特別顧問。
打ち放しコンクリートの住宅や商業建築を次々と発表し、
世界的に高い評価を得ている。
また、過去にはプロボクサーでもあった。
安藤氏、いわく、
(けんかが大好きだった安藤氏がプロボクサーを目指すきっかけ、動機)
自分は、何で勝負できるかを真剣に考える)
1日15時間、ひたすら、独学で勉強をした」
商業施設設計や寺院・教会設計を相次いで建設。
ここにいても、JR蒲田駅の蒲田行進曲
ここにいても、JR蒲田駅の蒲田行進曲
どこにいても、いつだって聴ける、発車メロディ 蒲田行進曲
そもそも、蒲田行進曲は、‥
「新選組」の撮影真っ最中の京都の映画撮影所を舞台に、土方歳三役の俳優・倉岡銀四郎(銀ちゃん)を中心に繰り広げられる、人間味溢れる活劇に仕上がっている。クライマックスシーンの10mの高さの階段から転がり落ちる「階段落ち」は圧巻。(でしたね。これ見て、平田満さんのファンになりました)
ちなみに、
舞台版主要キャスト
1982年(つかこうへい事務所解散公演)
加藤健一(銀四郎)※公演前半
風間杜夫(銀四郎)※公演後半
根岸季衣(小夏)
平田満(ヤス)
いい時代だったな~
戦前に存在した松竹キネマ(現・松竹株式会社)蒲田撮影所の所歌。原曲はルドルフ・フリムルの1925年のミュージカル「放浪の王者(The vagabond king)」の中の「放浪者の歌(Song of the vagabonds)」で、その旋律に堀内敬三が歌詞を付けて映画「親父とその子(1929年、監督・五所平之助)」の主題歌として発表された。1929年(昭和4年)8月、川崎豊と曽我直子のデュエットで、コロムビアからレコードが発売された。東日本旅客鉄道 京浜東北線蒲田駅の発車メロディとして使用されている。また、元横浜大洋ホエールズの加藤博一の応援歌にも用いられていた。
徳川家康の名言といえば、「人の一生は重荷を‥
人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし。 急ぐべからず。
ふと、思い出された言葉。
重いね、
宝くじなんか買ってる場合ではないかな?
急ぐべからず、
というのが、きいています。
双葉山の名言、「我はまだ木鶏たりえず」
以前に書き留めておけばよかったと思いながら、
検索すると、以外に、簡単に見つかってしまった。
いやはや、ネットの時代である。
双葉山の名言、「我はまだ木鶏たりえず」
ネット検索では、会ったことも昔の人の画像をYoutubeで
見ることも可能なのだ、
すばらしい。
ところで、
この木鶏という言葉は、「荘子」にでてくる「木鶏の教訓」という挿話だそうで、
人間が虚心無我になったときに最も強くなるということを伝えています。
ちょっとした、他人の言葉に、
顔がわずかでも、曇るようでは、遠く、及ばない、と感じています。
ポーカーフェイスとよく言いますが、
これが、できるようになると、一歩、虚心無我に近づけたような
気がするのですが‥。
「なぁにぃ~、やっちまったな」のクールポコではないけれど
「なぁにぃ~、やっちまったな」のクールポコではないけれど
「やっちまったな~、腰(ぎっくり腰?)」
かなり重症かもしれません。寝起きがつらい。
「男は黙っ
「ファイト!」
とは、いえきませんね。
ところで、GWの帰国ラッシュを迎え、新型インフルエンザも大変のようで、
新型インフル、いったん収束後にパンデミックの恐れも
[ワシントン 4日 ロイター] 世界中で感染者が1000人を超えた新型インフルエンザ(H1N1型)は、メキシコ当局が流行の最悪期を脱した可能性を示唆し、米国などでの感染例からは、その症状が季節性インフルエンザと大差ないとの見方が広がりつつある。
こうした情報が伝わるにつれ、一部では衛生当局が新型インフルエンザの発生に「過剰反応」したのではないかとの指摘も出始めた。しかし専門家の間には、新型インフルエンザの脅威は数カ月続き、後になって世界的大流行(パンデミック)になる恐れもあるとの声が出ている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090505-00000428-reu-int
アメリカやフランスには、マスクで予防するという習慣がないようですね。
分化の違いですか。
★新型インフルエンザ対策マスク★
つもり違いの10ヵ条は名言だね
触媒というものがあるらしい。
自分自身は変化しないが、反応系の中に存在するだけで、
驚くほど、反応の活性を向上させる働きをもっているとか。
人は、生まれたばかりのときには、親にも制御できないような
活性をもっているために、夜中に泣き止まず、周囲の人を悩ませてしまう。
でも、これ、当たり前。
そして、年齢とともに、活性は磨きがかかり、
その人の得意分野で、働くと、歴史に名を残すような人物となる。
しかし、やがて、衰えていく。
活性は失われていく。
再生される場合もあるが、消失していく。
活性を取り戻すには、外部からの刺激が、ときに、必要になるらしい。
いままで、知らなかった分野のことを学んだり、技術を習得したり‥‥
Qちゃんが、言っていた。
「夢はかなえるもの」
「続けていれば、いつか、夢はかなう」と。

つもり違いの10ヵ条 という名言がある。
出典を調べたが、よくわからない。
ご存知の方がおられたら、是非、‥
1 : 高いつもりで低いのは「教養」
2 : 低いつもりで高いのは「気位」
3 : 深いつもりで浅いのは「知識」
4 : 浅いつもりで深いのは「欲」
5 : 厚いつもりで薄いのは「人情」
6 : 薄いつもりで厚いのは「面の皮」
7 : 強いつもりで弱いのは「根性」
8 : 弱いつもりで強いのは「我」
9 : 多いつもりで少ないのは「分別」
10 : 少ないつもりで多いのは「無駄」
出典:「心の生産性ーやりがいと生きがいの創生ー」岩永充三・遠藤武男
日本教育新聞社 出版局、p213
http://www3.ocn.ne.jp/~norimatu/log/10item.html
世の中に目を向けてみる。
厚労省試算では、
マイナス1%成長で「年金は31年度に破綻」とか。
ここは、一念発起して、社会保険労務士(「社労士」や「労務士」)の資格を!
試験科目は、
労働法令
労働基準法、労働安全衛生法
労働者災害補償保険法
雇用保険法、労働保険の保険料の徴収に関する法律
社会保険法令
健康保険法
厚生年金保険法
国民年金法
労務管理その他の労働及び社会保険に関する一般常識
などらしい。
社会保険労務士受験マスターノート(平成19年版)
これも、再活性化の一つになるかな
過去のパンデミック、スペインかぜ
メキシコの豚インフルエンザ報道から
ついに、警戒水準(フェーズ)が「5」に!
世界保健機関(WHO)は29日深夜(日本時間30日早朝)、
「世界的大流行(パンデミック)が差し迫っている。
人類全体が危機にさらされる」と表明、警戒水準(フェーズ)を
現行の「4」から、パンデミック直前の「5」に引き上げた。
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/fuji-320090430207/1.htm
パンデミック直前です。
大丈夫でしょうか?
過去のパンデミックの1つ、
人類が遭遇した最初のインフルエンザの大流行、スペインかぜについて
調べてみました。
スペインかぜは、1918年から翌19年にかけ、
全世界的に流行したインフルエンザのパンデミックで、
なんと、感染者6億人、死者4000~5000万人。
発生源は米国シカゴ付近で、高病原性を獲得したのは
1918年8月15日頃、アフリカ西海岸の英国保護領シエラレオネの
首都フリータウン付近とされています。
スペインかぜと呼ぶのは情報がスペイン発であったためだそうです。
当時の世界人口は18億人であったと言われているため、
全人類の約3割がスペインかぜに感染。
日本では当時の人口5500万人に対し39万人が死亡とのことです。
時期的には、このスペインかぜとよく似ています。
なんとか、これ以上の感染拡大が進まないよう祈るばかりです。
久保田競・久保田カヨ子の子育て(赤ちゃんの脳の育て方)
大切なことは、赤ちゃんが立ち上がるまでに、
できるだけ、前頭葉を刺激してあげて、
脳の発達を助けることだそうです。
それにしても、 久保田カヨ子さん、スーパーかあちゃんです。
久保田カヨ子(クボタカヨコ)
1932年大阪府生まれ。大阪市立東高等学校卒業。1955年、夫の競氏と結婚。2児の母。子育てから創意工夫した幼児教育を実践。その教育は、子どもの脳の発達にきわめて効果のあることが、夫の大脳生理学の研究により実証された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
久保田競(クボタキソウ)
1932年大阪府生まれ。東京大学医学部卒業、同大学院博士課程修了。医学博士。京都大学霊長類研究所所長を経て、現在、日本福祉大学教授、京都大学名誉教授。大脳生理学の見地から子どもの早期教育の重要性を積極的に提言。日本生理学会、日本赤ちゃん学会、日本神経科学会、日本臨床神経生理学会、北アメリカ神経科学会などで活躍
衰えない脳は14日でつくれる 今すぐ始める7つの生活習慣
走ると脳の前頭前野が働くこと、習慣的に走ると脳の知的活動にとって最も重要な前頭前野の前の部分の働きがよくなることが学問的に判明した。著者は76歳の今も現役で大脳生理学者として現場に立てるのは、30年続けているランニングと食事のおかげだと言う。
いま外国人が注目する日本の観光地、ポケモンセンター東京
やはりといえばやはり。
歩毛門センター、ポケモンセンターですか!
2009年4月、旅行情報サイト・TripAdvisorはランキング「2008年 外国人からの注目度が高かった観光名所」を発表した。アメリカ、イギリス、フランス、イタリア、ドイツ、スペイン、インドの7か国を対象とした調査により、人気がある日本の観光地が明らかとなった。
ランキングはTripAdvisorユーザーのアクセス回数、滞在時間、クチコミ投稿数などから算出されたもの。総合順位は以下のとおり。
1位:築地市場
2位:東京ディズニーランド
3位:ポケモンセンター東京
4位:六本木ヒルズ
5位:東京ディズニーシー
6位:浅草寺
7位:金閣寺
8位:伏見稲荷大社
9位:スパワールド
10位:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20090412002/1.htm