気になる加齢臭を洗い流す+deO[プラス-デオ]

そのニオイ、気付かれているかも!?

 加齢臭の予防のために、加齢臭を防ぐために、いま!

+deO[プラス-デオ] 薬用デオドラントソープ
中高年期の気になる体臭に。余分な皮脂を吸着する炭・泥や抗菌成分に加え、サントリー独自開発のポリフェノールを含む泡が、加齢臭の原因物質を洗い流します。毎日の生活にデオドラント習慣をプラス。洗いあがりも爽快です。 

 


+deO[プラス-デオ] 薬用デオドラントソープ

 

 

デオドラント習慣をプラス
 
男女ともに40歳頃から発生する特有の体臭「加齢臭」。サントリーはその加齢臭の原因といわれる「ノネナール」の発生プロセスに着目。+deO[プラス-デオ]は、余分な皮脂を除去する炭※1・泥※2やノネナールの発生を促す皮膚上の菌に対する抗菌成分、4種のポリフェノール※3を配合。
 ポリフェノールを含む泡が、ノネナールを吸着して洗い流します。 ※1 薬用炭(洗浄補助成分) ※2 ベントナイト(洗浄補助成分) ※3 ウーロン茶エキス(湿潤剤)、テンチャエキス(湿潤剤) 、カキタンニン(製品の抗酸化剤) 、チャエキス(1)(湿潤剤)

 

加齢臭のおもな発生原因は「ノネナール※」
 
年齢とともに、気になる特有の体臭「加齢臭」が体から発生するのは、ノネナールというニオイ物質と関係があります。皮脂に含まれるヘキサデセン酸が皮膚常在菌によって分解されると、ノネナールが作り出されます。このノネナールが加齢臭の代表的なニオイ物質なのです。
 加齢臭は、脂っぽい基材臭の強いポマード、古いロウソク、梅雨時の古本の表紙を思い出させるようなニオイといわれております。
 


ニオイ物質「ノネナール」は40歳を過ぎた頃から増加傾向に
 
ニオイ物質ノネナールは40歳を過ぎた頃から増える傾向にあるといわれています。個人差はありますが、ノネナールのもととなる脂肪酸(ヘキサデセン酸)の分泌が増え始めるためです。
 この頃から、特にデオドラント習慣を気をつけていきたいですね。
 
※「ノネナール」は登録商標です。

 


調査によると「周囲の男性のニオイが気になったことがある」と答えた方は全体の84.6%。
 その反面、「周囲の人がご自身のニオイに気付いていると思いますか?」という問いに対して「気付いていると思う」と答えた方は27.3%に留まることがわかりました。
 この結果から、人は他人のニオイには敏感ですが、自分のニオイはなかなか気付けないという現実が見えてきます。実際に、自分自身のニオイは、慣れてしまうためわからないことが多いようです。
 自分では気付きにくいニオイだからこそ、毎日のデオドラント習慣が重要です。

 

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