西城秀樹・眠れぬ夜・歌詞

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なみ

草刈民代さんがサワコの朝で
紹介した曲ですね。

いい曲です

眠れない夜と 雨の日には
忘れかけてた 愛がよみがえる




西城秀樹・眠れぬ夜・歌詞

西城秀樹・眠れぬ夜・歌詞

歌:西城秀樹
作詞:小田和正
作曲:小田和正

たとえ君が目の前に ひざまずいてすべてを
忘れてほしいと 涙ながしても

僕は君のところへ 二度とは帰らない
あれが愛の日々なら もういらない

愛に縛られて うごけなくなる
なにげない言葉は 傷つけてゆく

愛のない毎日は 自由な毎日
誰も僕を責めたり できはしないさ

それでもいま君が あの扉を開けて
入って来たら 僕には分からない

君のよこを通りぬけ 飛び出してゆけるか
暗い暗い暗い 闇の中へ

眠れない夜と 雨の日には
忘れかけてた 愛がよみがえる

眠れない夜と 雨の日には
忘れかけてた 愛がよみがえる

西城秀樹・眠れぬ夜・歌

オフコース「眠れぬ夜」

「眠れぬ夜」は、小田和正作詞・作曲による、オフコースの曲。
1975年12月20日に通算7枚目のシングル、およびアルバム『ワインの匂い』の収録曲として発表された。後に西城秀樹によるカヴァーが1980年12月16日に通算36枚目のシングルとして発売され、27.1万枚を売り上げました。

オフコース『ワインの匂い』 収録曲

雨の降る日に
昨日への手紙
眠れぬ夜
倖せなんて
ワインの匂い
あれから君は
憂き世に
少年のように
雨よ激しく
愛の唄
幻想
老人のつぶやき

バレエ漬け (幻冬舎文庫) [ 草刈民代 ]

これが仕事なのだ、

と胸をはって言えないようなものに取り組んでいて、

果たしてよいのか、という迷いを常に抱えていた。

その苦悩と葛藤のなかで、

自分にはこれしかできない、

という答えに辿りつく。

バレエ少女時代の記憶から、

気取りのない家庭生活のエピソード、

渾身のバレエ論、そして引退ー。

笑いと涙の初エッセイ。

●目次

なぜ、バレエを始めたのか/五匹のくま/
バーレッスン/コンプレックス/母のこと/
パジャマのズボン/ぱなし/旅先にて/ルーマニア/
小学生で見た「瀕死の白鳥」〔ほか〕

●著者情報
草刈民代(クサカリタミヨ)
1965年東京都生まれ。
84年に牧阿佐美バレエ団に入団。以降同バレエ団の主役を数多く務める。
レニングラード国立バレエなど海外のバレエ団へのゲスト出演も数多い。
96年には『Shall we ダンス?』で映画初主演。
古典全幕作品からモダン・創作バレエまで幅広いレパートリーをもつ

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