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縁起物とは

さて、鶴・亀は昔から縁起物されていますが、
その他に、実在の生き物では、以下のものがありますね。

金魚

玉虫
黄金虫
白蛇・蛇の脱皮した皮(財布にいれると蓄財ができるといわれる)
カエル(「無事帰る」と言う言葉に掛けている)
干支(十二支)

縁起をかつぐというのは、日本人の特徴なのでしょうか?

 

縁起物について調べてみました。

そもそも縁起物とは、よい事があるようにと祝い祈るための品物で、
五穀豊穣、大漁追福、商売繁盛、家内安全、無病息災、安寧長寿、
夫婦円満、子孫繁栄、祖先崇拝や招福祈願、厄除祈念や
「ハレ{天気ではなく天晴れ(あっぱれ)や晴れ晴れとした気持ちの
「晴れ」をさす}」に纏わる物など多岐に渡るようです。

また、祭礼や縁日や市などの寺社の参道や境内や門前町・鳥居前町に
おいて参詣者に授与・販売する歴史的、文化的背景のあるものを指しています。

日本古来の物として特殊な例としては祭りなどで選ばれた福男や
なまはげなどの演者、力士など神の依り代になった人も縁起物とされ、
時節による滋養強壮の目的で長寿や薬事効果を期待して食された
物として鰻や初鰹なども縁起物といえるようです。
出典:ウィキペディア

 

 

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ドライフラワーの作り方

マサノばあちゃんの知恵袋シリーズです。

ドライフラワーは、いろいろな作り方があるようですが、

ここでは、マサノばあちゃんのお気に入りの方法をご紹介!

 

一般には、シリカゲル法と呼ばれているかもしれません。

 

■準備するもの

・ドライフラワー用乾燥剤(シリカゲル)
・フラワー用ワイヤー、ハサミ、テープ
・密封容器

■上手に作るポイント

・花は新鮮なものを使う
・埋め作業は、丁寧に(花の原型をくずさないように)
・完成後も、ガラスなどの密閉容器に保存

■ドライフラワーの作り方

・茎を1cm程度残してはさみでカット
・花の中心にワイヤーをさす(先端をかぎ状に曲げて下から引っ張り固定)
・密封容器(タッパーなど)にシリカゲルを2cm程度敷き、その上に花をセットして
 ゆっくりとシリカゲルで埋めていく
・ふたをして1週間放置しておく
・新聞紙を拡げ、静かに花を取り出す
・あとは、好みに合わせて花のアレンジを行う。

 

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これは、シリカゲルをいれる密封容器です。

 

こちらは、アレンジをしたものです。

 

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龍の7番目の子「ヤアズ」

五円玉のご縁ではないですが、
関連するページを調べていると、袖すれあうも他生の縁ではないなですが、
占い、風水、四柱推命などサイトに遭遇します。

もともとがあまり嫌いではないほうで、パワーストーンなどは
携帯ストラップにつけているぐらいです。

先日、出会ったサイトが、大阪は明蘭さんのサイトです。

そこに書かれていた、龍の話。

龍は、9匹の子を産んだと伝えられていて、そのうちの7番目の子を「ヤアズ」といいます。
このヤアズは、敵に対する攻撃的な性格から、武器の文様としても描かれてきました。
ヤアズは、相手の殺気を呑み込んで、悪いエネルギーを消滅させてしまいます。その力は大変強力で、家に置くことで悪霊をはじめ、あらゆる邪気から家族を守ってくれます。また、ヤアズの目の鋭さは神様の目と同じとされ、その眼力で願いを叶えてくれるともいわれています。

 

いろいろと知らない話があります。


ちなみに、個人的に好きな占い師?は、

細木数子さんで、

「水流任急境常静 花落雖頻意自閑」

みずながるることきゅうなるにまかせて
 きょうつねにしずかなり
はなおつることしきりなりといえども
 いおのづからかんなり

の言葉は強烈に覚えています。

 

 


 



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